2008年06月04日
Photoshop達人養成講座 008
posted by photpshop at 22:39
| 日記
2008年05月24日
Photoshop達人養成講座 007
Photoshop 使い方 007
ギャル系アイドルユニット「ギャルル」のブログが閉鎖されていたそうです。
何それ?って、メンバーはギャル曽根、時東ぁみ、辻希美で昨年結成されたユニット出そうです。
デビューイベント、デビューライブ等はあったものの、その後は目立った活動はなかったようです・・・
じゃ、作らなきゃいいのにね・・・
posted by photpshop at 23:03
| 日記
2008年05月23日
photoshop講座 006
フォトショップ 使い方は色々あります。
仕事で使っている人はもちろん、今は写真っていってもデジカメがほとんどだから、ちょっとした加工も個人で簡単にできますしね。
芸能人の離婚は、今も昔もよくあることですが、最近、一人が何かで話題になると、その元妻(もしくは夫)が負けじと話題に上ってきますね。
マスコミが追うからか、負けじと出てくるのか?
posted by photpshop at 09:01
| 日記
2008年05月20日
photoshop講座 使い方 005
プロが教えるPhotoshop達人養成講座
サザンオールスターズの活動休止発表は、驚きました。
しかし、「解散」のウワサもありましたし、今までにも何度か活動休止と再開を繰り返してきたので、まあ、そこまでは・・・
と思っていたのですが、業界は、“サザンショック”だったようです。
関連会社の株価の下落、逆に、全国のレコード店からCDなどサザン関連の商品の注文が殺到する現象もあったようで・・・
まあ、どちらにしても、早い再開を待っています。
サザンオールスターズの活動休止発表は、驚きました。
しかし、「解散」のウワサもありましたし、今までにも何度か活動休止と再開を繰り返してきたので、まあ、そこまでは・・・
と思っていたのですが、業界は、“サザンショック”だったようです。
関連会社の株価の下落、逆に、全国のレコード店からCDなどサザン関連の商品の注文が殺到する現象もあったようで・・・
まあ、どちらにしても、早い再開を待っています。
posted by photpshop at 12:51
| 日記
2008年05月14日
photoshop講座 004
中国の四川大地震、破壊力「阪神」の30倍だそうです・・・
道路も落石によりふさがれ、震源地の近くの町や村にもたどり着けないようです。
道路がだめなら、空から、という手もあるのですが、これもなかなかままならないようですね。
救援物資も届けれないようです。
今尚2万3000人以上の方が生き埋めになっているそうですが、できるだけ早い救助を祈ります。
posted by photpshop at 08:28
| 日記
2008年05月13日
アドビPhotoshop講座 フォトショップ講座003
Photoshop 使い方に悩むことが最近になってあります。
歳を取ったのか、思い切りが悪くなったのか・・・
一つの目的があっても、やり方も様々思い浮かんでしまって、ついついどちらがやりやすいのかな・・・
なんて悩んでしまうんですね。
posted by photpshop at 11:41
| 日記
2008年05月10日
photoshop講座 イーゼル
黒木瞳は、「第1回ベストマザー賞」に選ばれましたそうですね。
黒木瞳(くろき ひとみ)は、1960年10月5日生まれの女優です。
どんどんいい女優になっていきます。
黒木瞳は、各種の好感度調査で、常に上位にランクインしています。
宝塚歌劇団の元月組トップ娘役ですが、意外にも小学4年生から中学2年生まで剣道を習っていたそうです。
posted by photpshop at 18:57
| 日記
2008年05月08日
アドビPhotoshop講座 フォトショップ講座 3D文字
アメリカでは、民主党の大統領候補の選挙で熱戦が続いていますね。
私がアメリカにいた頃の話です。
夕方17時過ぎに大学からアパートに帰る途中で、ものすごい数の警察官がいるではありませんか。
パトライトをまわしているパトカーも半端な数ではありません。
警察官たちは、ブルーの大きな木製のハードルのようなものを道路に置いて、通行止めにしています。
6車線ある道路は、歩行者天国状態になっています。
人が道路を横断するのも警官が誘導していて、自由には横断できないようです。
路上駐車している車は、レッカー車で次々と移動させらています。
無断駐車はもちろん、きちんとパーキングメーターに止めている車もレッカーで引っ張られています。
この異様な状況を見ている多くの野次馬であふれかえっています。
半径1キロくらいの範囲で、警官たちによるこのような作業が行われているのです。
何か事件でもあったのだろうか・・・そんな不安な気持ちになり、パニック状態になっている人もいます。
私は、近くの身なりのいい初老の男性に何事かと尋ねました。
すると、その初老の男性は、
「ブッシュ大統領が来るんだよ。そこのアストリアホテルに泊まるんだろう。」と教えてくれました。
その頃は、クリントン候補とブッシュ大統領の大統領選挙の時期でした。
ブッシュ大統領は、来日したときに倒れたお父さんの方です。
アメリカの大統領が来る何時間も前からものすごい警備体制が行われるんですね。
すごい体験をさせていただきました。
ちなみに、アストリアホテルは、私の好きな映画「セレンディピティ」でいっぱい出てきます。
私がアメリカにいた頃の話です。
夕方17時過ぎに大学からアパートに帰る途中で、ものすごい数の警察官がいるではありませんか。
パトライトをまわしているパトカーも半端な数ではありません。
警察官たちは、ブルーの大きな木製のハードルのようなものを道路に置いて、通行止めにしています。
6車線ある道路は、歩行者天国状態になっています。
人が道路を横断するのも警官が誘導していて、自由には横断できないようです。
路上駐車している車は、レッカー車で次々と移動させらています。
無断駐車はもちろん、きちんとパーキングメーターに止めている車もレッカーで引っ張られています。
この異様な状況を見ている多くの野次馬であふれかえっています。
半径1キロくらいの範囲で、警官たちによるこのような作業が行われているのです。
何か事件でもあったのだろうか・・・そんな不安な気持ちになり、パニック状態になっている人もいます。
私は、近くの身なりのいい初老の男性に何事かと尋ねました。
すると、その初老の男性は、
「ブッシュ大統領が来るんだよ。そこのアストリアホテルに泊まるんだろう。」と教えてくれました。
その頃は、クリントン候補とブッシュ大統領の大統領選挙の時期でした。
ブッシュ大統領は、来日したときに倒れたお父さんの方です。
アメリカの大統領が来る何時間も前からものすごい警備体制が行われるんですね。
すごい体験をさせていただきました。
ちなみに、アストリアホテルは、私の好きな映画「セレンディピティ」でいっぱい出てきます。
posted by photpshop at 09:40
| 日記
2007年12月07日
アドビPhotoshop講座 フォトショップ講座 パスの基本と被写界深度1
photoshop(フォトショップ)で、背景をぼかして人物を引き立てるテクニックをご紹介します。
1.まず、対象の人物の選択範囲を作成する為に、photoshop(フォトショップ)のツールボックスから「ペン」ツールを選択します。
2.このときのポイントとして、輪郭の真上ではなく、少し内側にパスを打つようにします。
3.微妙なところはphotoshop(フォトショップ)を拡大して丁寧にうちましょう。
4.ポイントを打ったままドラッグすると、滑らかなパスが打てますので、後からの修正が楽になります。
5.髪型はあまりもとの形にとらわれず、全体のバランスを見ながら打ちます。
6.あまりphotoshop(フォトショップ)で画面を拡大すると、パスを打つ移動距離が伸びるため、時間がかかります。
適度な大きさにしましょう。
7.パスをとじたらphotoshop(フォトショップ)の「パス」パレットから選択範囲を作成します。
8.ぼかしの半径を設定し、「OK」ボタンをクリックします。
9.photoshop(フォトショップ)「選択範囲」メニューの「選択範囲を反転」を選択します。
10.photoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「ぼかし」から「ぼかし(ガウス)」を選択します。
11.photoshop(フォトショップ)プレビュー画面を見ながらぼかしの半径を設定します。
12.これで半径がぼけて、人物が強調されました。
1.まず、対象の人物の選択範囲を作成する為に、photoshop(フォトショップ)のツールボックスから「ペン」ツールを選択します。
2.このときのポイントとして、輪郭の真上ではなく、少し内側にパスを打つようにします。
3.微妙なところはphotoshop(フォトショップ)を拡大して丁寧にうちましょう。
4.ポイントを打ったままドラッグすると、滑らかなパスが打てますので、後からの修正が楽になります。
5.髪型はあまりもとの形にとらわれず、全体のバランスを見ながら打ちます。
6.あまりphotoshop(フォトショップ)で画面を拡大すると、パスを打つ移動距離が伸びるため、時間がかかります。
適度な大きさにしましょう。
7.パスをとじたらphotoshop(フォトショップ)の「パス」パレットから選択範囲を作成します。
8.ぼかしの半径を設定し、「OK」ボタンをクリックします。
9.photoshop(フォトショップ)「選択範囲」メニューの「選択範囲を反転」を選択します。
10.photoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「ぼかし」から「ぼかし(ガウス)」を選択します。
11.photoshop(フォトショップ)プレビュー画面を見ながらぼかしの半径を設定します。
12.これで半径がぼけて、人物が強調されました。
posted by photpshop at 22:44
| 日記
2007年12月04日
アドビPhotoshop講座 フォトショップ講座 スタンプツールの基本と応用 3
photoshop(フォトショップ)で写真のちいさな傷を修整してみましょう。
1.髪の毛のゴミをphotoshop(フォトショップ)で修正してみましょう。
髪の毛をphotoshop(フォトショップ)のブラシツールで修正する場合は不透明度を100%にします。
ブラシの大きさを調整し、肌の修正とは違い、何度もクリック、ドラッグするのではなく、一気に修正していきましょう。
2.photoshop(フォトショップ)で鼻のテカリを押さえてみましょう。
これはおでこの修正と同じです。
photoshop(フォトショップ)の「スタンプ」ツールを選択し、オプションバーからブラシの大きさを調整し、描画モード「比較(暗)」を選択します。
不透明度を調整し、ドラッグして修正します。
これはめがねのレンズに光りが反射している場合、photoshop(フォトショップ)で修正するときにも、
応用できます。
3.photoshop(フォトショップ)で顔の傷を修正してみましょう。
「スタンプ」ツールを使ってもいいのですが、今回は、簡単に「パッチ」ツールのご紹介もしておきましょう。
まず、photoshop(フォトショップ)の「パッチ」ツールで、修正したい箇所をドラッグして範囲選択します。
4.次に、この選択範囲内をコピーしたい場所までドラッグします。
これだけで、photoshop(フォトショップ)で顔の傷が簡単に、自然に修正することができます。
1.髪の毛のゴミをphotoshop(フォトショップ)で修正してみましょう。
髪の毛をphotoshop(フォトショップ)のブラシツールで修正する場合は不透明度を100%にします。
ブラシの大きさを調整し、肌の修正とは違い、何度もクリック、ドラッグするのではなく、一気に修正していきましょう。
2.photoshop(フォトショップ)で鼻のテカリを押さえてみましょう。
これはおでこの修正と同じです。
photoshop(フォトショップ)の「スタンプ」ツールを選択し、オプションバーからブラシの大きさを調整し、描画モード「比較(暗)」を選択します。
不透明度を調整し、ドラッグして修正します。
これはめがねのレンズに光りが反射している場合、photoshop(フォトショップ)で修正するときにも、
応用できます。
3.photoshop(フォトショップ)で顔の傷を修正してみましょう。
「スタンプ」ツールを使ってもいいのですが、今回は、簡単に「パッチ」ツールのご紹介もしておきましょう。
まず、photoshop(フォトショップ)の「パッチ」ツールで、修正したい箇所をドラッグして範囲選択します。
4.次に、この選択範囲内をコピーしたい場所までドラッグします。
これだけで、photoshop(フォトショップ)で顔の傷が簡単に、自然に修正することができます。
posted by photpshop at 22:11
| 日記
2007年12月03日
アドビPhotoshop講座 フォトショップ講座 スタンプツールの基本と応用 2
photoshop(フォトショップ)でテカリや影をなおす方法は色々あります。
ここではもっとも簡単で確実な方法をご紹介しましょう。
1.テカリを抑えるには、photoshop(フォトショップ)の「スタンプ」ツールを選択します。
2.photoshop(フォトショップ)のオプションバーからブラシの大きさを調整し、描画モード「比較
(暗)」を選択します。
不透明度は「50%」に設定します。
3.描画モードを「比較(暗)」に設定すると、てかった部分が他の部分にスタンプされることなく描画できます。
4.逆に目の下の影などを簡単に修正したい場合は、photoshop(フォトショップ)オプションバーの
描画モードの「比較(明)」を選択します。
5.このままドラッグします
これで、photoshop(フォトショップ)で簡単に、写真の顔のテカリや影を修正することができます。
ここではもっとも簡単で確実な方法をご紹介しましょう。
1.テカリを抑えるには、photoshop(フォトショップ)の「スタンプ」ツールを選択します。
2.photoshop(フォトショップ)のオプションバーからブラシの大きさを調整し、描画モード「比較
(暗)」を選択します。
不透明度は「50%」に設定します。
3.描画モードを「比較(暗)」に設定すると、てかった部分が他の部分にスタンプされることなく描画できます。
4.逆に目の下の影などを簡単に修正したい場合は、photoshop(フォトショップ)オプションバーの
描画モードの「比較(明)」を選択します。
5.このままドラッグします
これで、photoshop(フォトショップ)で簡単に、写真の顔のテカリや影を修正することができます。
posted by photpshop at 17:54
| 日記
2007年12月02日
アドビPhotoshop講座 フォトショップ講座 スタンプツールの基本と応用 1
photoshop(フォトショップ)のスタンプツールの基本と応用をご紹介しましょう。
1.修正したい写真を拡大し、photoshop(フォトショップ)のツールボックスから「スタンプ」ツールを選択します。
2.カーソルがスタンプマークのままで、大きさがわかり難い場合は、photoshop(フォトショップ)「編集」メニューの「環境設定」から「画面表示・カーソル」を選択します。
3.「ブラシサイズ」にチェックを入れ、「OK」ボタンをクリックします。
4.これでカーソルが○になり、選択しているブラシの大きさがわかり易くなりました。
5.photoshop(フォトショップ)で写真についているゴミを修正したい場合は、ゴミの近くの色を「Alt」キーを押しながらクリックし、消したい部分の上でクリックします。
※ Mac は「Option」キー
6.修正した箇所が不自然な場合は、photoshop(フォトショップ)のサイドバーで、スタンプの不透明度とサイズを調整してみましょう。
7.コツは、一度に消すのではなく、ゴミや傷の周りから細かく色をとり、修正していきましょう。
1.修正したい写真を拡大し、photoshop(フォトショップ)のツールボックスから「スタンプ」ツールを選択します。
2.カーソルがスタンプマークのままで、大きさがわかり難い場合は、photoshop(フォトショップ)「編集」メニューの「環境設定」から「画面表示・カーソル」を選択します。
3.「ブラシサイズ」にチェックを入れ、「OK」ボタンをクリックします。
4.これでカーソルが○になり、選択しているブラシの大きさがわかり易くなりました。
5.photoshop(フォトショップ)で写真についているゴミを修正したい場合は、ゴミの近くの色を「Alt」キーを押しながらクリックし、消したい部分の上でクリックします。
※ Mac は「Option」キー
6.修正した箇所が不自然な場合は、photoshop(フォトショップ)のサイドバーで、スタンプの不透明度とサイズを調整してみましょう。
7.コツは、一度に消すのではなく、ゴミや傷の周りから細かく色をとり、修正していきましょう。
posted by photpshop at 21:11
| 日記
2007年12月01日
アドビPhotoshop講座 フォトショップ講座 人物修正3「仕上げ」
photoshop(フォトショップ)で人物修正の仕上げをしましょう。
1.頬っぺたの赤みを取るには、photoshop(フォトショップ)の「覆い焼き」ツールを選択します。
「覆い焼き」ツールバーで、ブラシのサイズと露光量を調整します。
赤みのとりたい部分をドラッグして、修正します。
2.次にphotoshop(フォトショップ)で目の下のクマをとってみましょう。
photoshop(フォトショップ)の「なげなわ」ツールで、修正箇所を範囲選択し、特定色域で調整します。
3.「レッド」の「マゼンダ」系を調整してみます。
特定色域は関係する色だけに影響しますので、コツをつかむととても便利です。
4.または、「コピースタンプ」ツールを使う方法もあります。
一旦、元に戻し、photoshop(フォトショップ)の「コピースタンプ」ツールを選択し、オプションバーから
「モード:比較(明)」を選択し、流量を下げます。
5.「Alt」キーを押しながら近くの色をコピーして描画します。
※ Mac は「Option」キー
6.仕上げに全体にアンシャープマスクをかけます。
photoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「シャープ」から「アンシャープマスク」選択します。
7.photoshop(フォトショップ)プレビュー画面を見ながらざらつかないように注意し、各数値を設定します。
「適用量」は大きな数値になるほど、シャープな画像になります。
「半径」は画像の解像度によりますが、どの位の半径に対して、効果をかけるのかを設定します。
「しきい値」は、肌の部分や単色で緩やかに変化する部分には、効果がありません。
「OK」ボタンを押して、完成です。
1.頬っぺたの赤みを取るには、photoshop(フォトショップ)の「覆い焼き」ツールを選択します。
「覆い焼き」ツールバーで、ブラシのサイズと露光量を調整します。
赤みのとりたい部分をドラッグして、修正します。
2.次にphotoshop(フォトショップ)で目の下のクマをとってみましょう。
photoshop(フォトショップ)の「なげなわ」ツールで、修正箇所を範囲選択し、特定色域で調整します。
3.「レッド」の「マゼンダ」系を調整してみます。
特定色域は関係する色だけに影響しますので、コツをつかむととても便利です。
4.または、「コピースタンプ」ツールを使う方法もあります。
一旦、元に戻し、photoshop(フォトショップ)の「コピースタンプ」ツールを選択し、オプションバーから
「モード:比較(明)」を選択し、流量を下げます。
5.「Alt」キーを押しながら近くの色をコピーして描画します。
※ Mac は「Option」キー
6.仕上げに全体にアンシャープマスクをかけます。
photoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「シャープ」から「アンシャープマスク」選択します。
7.photoshop(フォトショップ)プレビュー画面を見ながらざらつかないように注意し、各数値を設定します。
「適用量」は大きな数値になるほど、シャープな画像になります。
「半径」は画像の解像度によりますが、どの位の半径に対して、効果をかけるのかを設定します。
「しきい値」は、肌の部分や単色で緩やかに変化する部分には、効果がありません。
「OK」ボタンを押して、完成です。
posted by photpshop at 22:35
| 日記
2007年11月30日
アドビPhotoshop講座 フォトショップ講座 人物修正3「目鼻立ちをはっきりさせる」
photoshop(フォトショップ)の「焼き込み」ツールで髪の毛や目鼻立ちをハッキリさせてみましょう。
1.photoshop(フォトショップ)の「焼き込み」ツールを選択します。
2.不自然にならないように、それぞれ焼きこむ部分によりphotoshop(フォトショップ)の「焼き込み」ツールバーで、ブラシのサイズと露光量を調整します。
ドラッグして焼きこみます。
3.目にごみがあるようであれば、「なげなわ」ツールで囲み、photoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「ノイズ」から「ダスト&スクラッチ」を選択し、実行します。
選択範囲の表示があると見えにくいので、選択範囲を非表示にしてみましょう。
選択範囲を非表示にするには、「Ctrl」+「H」です。
※ Mac は「Command」+「H」
photoshop(フォトショップ)の「ダスト&スクラッチ」で黒目の部分のゴミが目立たなくなります。
4.目の色を引き締めるため、photoshop(フォトショップ)「イメージ」メニューの「色調補正」から「明るさ・コントラスト」を選択し、コントラストを上げます。
黒目がハッキリします。
選択範囲を解除します。
5.右目も同様にします。
photoshop(フォトショップ)では、「フィルタ」メニューで、前の操作と同じ数値を実行する場合は、「フィルタ」メニューの一番上を選択します。
キーボードショートカットは、「Ctrl」+「F」です。
※ Mac は「Command」+「F」
6.白目をハッキリさせたい場合には、photoshop(フォトショップ)の「覆い焼き」ツールを選択します。
「焼き込み」ツールと同じ要領で「覆い焼き」ツールバーで、ブラシのサイズと露光量を調整します。
白目の部分をドラッグして白くします。
これは、歯の部分にも使えます。
1.photoshop(フォトショップ)の「焼き込み」ツールを選択します。
2.不自然にならないように、それぞれ焼きこむ部分によりphotoshop(フォトショップ)の「焼き込み」ツールバーで、ブラシのサイズと露光量を調整します。
ドラッグして焼きこみます。
3.目にごみがあるようであれば、「なげなわ」ツールで囲み、photoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「ノイズ」から「ダスト&スクラッチ」を選択し、実行します。
選択範囲の表示があると見えにくいので、選択範囲を非表示にしてみましょう。
選択範囲を非表示にするには、「Ctrl」+「H」です。
※ Mac は「Command」+「H」
photoshop(フォトショップ)の「ダスト&スクラッチ」で黒目の部分のゴミが目立たなくなります。
4.目の色を引き締めるため、photoshop(フォトショップ)「イメージ」メニューの「色調補正」から「明るさ・コントラスト」を選択し、コントラストを上げます。
黒目がハッキリします。
選択範囲を解除します。
5.右目も同様にします。
photoshop(フォトショップ)では、「フィルタ」メニューで、前の操作と同じ数値を実行する場合は、「フィルタ」メニューの一番上を選択します。
キーボードショートカットは、「Ctrl」+「F」です。
※ Mac は「Command」+「F」
6.白目をハッキリさせたい場合には、photoshop(フォトショップ)の「覆い焼き」ツールを選択します。
「焼き込み」ツールと同じ要領で「覆い焼き」ツールバーで、ブラシのサイズと露光量を調整します。
白目の部分をドラッグして白くします。
これは、歯の部分にも使えます。
posted by photpshop at 18:34
| 日記
2007年11月29日
アドビPhotoshop講座 フォトショップ講座 人物修正2「ダスト&スクラッチ」
photoshop(フォトショップ)で写真の小さなごみを修整してみましょう。
1.photoshop(フォトショップ)で服の部分に小さなごみが沢山ついている写真を
修正するため、開きます。
2.一つ一つスタンプツールで消すには、かなり手間がかかります。
そんな場合は「ダスト&スクラッチ」で一気に消しましょう。
photoshop(フォトショップ)ツールボックスから「なげなわ」ツールを選択します。
3.「Alt」キーを押しながら修正箇所を範囲選択します。
※ Mac は「Option」キー
4.photoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「ノイズ」から「ダスト&スクラッチ」を選択します。
5.photoshop(フォトショップ)のプレビュー画面を見ながら「半径」と「しきい値」を選択します。
ここでは「半径:1」「しきい値:5」とします。
6.確認してみると小さなゴミが一気に取り除かれました。
選択範囲を解除します。
1.photoshop(フォトショップ)で服の部分に小さなごみが沢山ついている写真を
修正するため、開きます。
2.一つ一つスタンプツールで消すには、かなり手間がかかります。
そんな場合は「ダスト&スクラッチ」で一気に消しましょう。
photoshop(フォトショップ)ツールボックスから「なげなわ」ツールを選択します。
3.「Alt」キーを押しながら修正箇所を範囲選択します。
※ Mac は「Option」キー
4.photoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「ノイズ」から「ダスト&スクラッチ」を選択します。
5.photoshop(フォトショップ)のプレビュー画面を見ながら「半径」と「しきい値」を選択します。
ここでは「半径:1」「しきい値:5」とします。
6.確認してみると小さなゴミが一気に取り除かれました。
選択範囲を解除します。
posted by photpshop at 21:38
| 日記
2007年11月28日
アドビPhotoshop講座 フォトショップ講座 人物修正1「レベル補正」
photoshop(フォトショップ)で写真の人物を修整をしましょう。
1.、かなりぼやけている写真をphotoshop(フォトショップ)で開きます。
2.まず、色補正をします。
photoshop(フォトショップ)「イメージ」メニューの「色調補正」から「自動レベル補正」を選択します。
3.これでうまくいかない場合は、
photoshop(フォトショップ)「イメージ」メニューの「色調補正」から「レベル補正」を選択します。
4.黒が弱いような場合は、黒の三角スライダーを右にドラッグします。
5.グレーの三角スライダーも左右にドラッグします。
すると黒がしまってきます。
白の三角スライダーはあまりいじり過ぎないようにしましょう。
1.、かなりぼやけている写真をphotoshop(フォトショップ)で開きます。
2.まず、色補正をします。
photoshop(フォトショップ)「イメージ」メニューの「色調補正」から「自動レベル補正」を選択します。
3.これでうまくいかない場合は、
photoshop(フォトショップ)「イメージ」メニューの「色調補正」から「レベル補正」を選択します。
4.黒が弱いような場合は、黒の三角スライダーを右にドラッグします。
5.グレーの三角スライダーも左右にドラッグします。
すると黒がしまってきます。
白の三角スライダーはあまりいじり過ぎないようにしましょう。
posted by photpshop at 18:10
| 日記
2007年11月27日
アドビPhotoshop講座 フォトショップ講座 ポラロイド風写真
photoshop(フォトショップ)で普通の写真をポラロイド風にしてみましょう。
1.photoshop(フォトショップ)「イメージ」メニューの「カンバスサイズ」を選択し、画像の周りに適度な余白を作成します。
ここでは、「幅」を「380」px、「高さ」を「340」pxにしました。
2.「レイヤー」パレットの「新規レイヤーを作成」ボタンをクリックして「新規レイヤー」を作成します。
3.photoshop(フォトショップ)「ツールボックス」の「長方形選択」ツールで画像の周りをドラッグし、ポラロイド写真となる部分を作成します。
4.「描画色」を薄いグレーに設定し、この選択範囲を薄いグレーで塗りつぶします。
5.「背景」レイヤーをダブルクリックして、「レイヤー名」を「レイヤー0」にします。
ロックが解除されますので、ドラッグして、レイヤーの順序を入れ替えます。
6.このままでは、塗りつぶしたグレー部分が表示されないため、「レイヤー0」の背景を消去します。
7.「ツールボックス」の「自動選択」ツールで「レイヤー0」の背景をクリックして選択範囲にします。
8.photoshop(フォトショップ)「編集」メニューの「消去」を選択します。
これでグレー部分が表示されました。
9.photoshop(フォトショップ)「レイヤー」パレットのサブメニューから「下のレイヤーと結合」を選択し、レイヤーを結合します。
10.ポラロイドのそった感じを出すためにphotoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「変形」から「シアー」を選択します。
11.「端のピクセルを繰り返して埋める」にチェックを入れ、「プレビュー」を見ながら傾きを調整します。
「ラップアラウンド(巻き戻す)」は、画像をずらした分の空白ができないように、反対側を巻き戻すようにして未定義部分を塗りつぶします。
「端のピクセルを繰り返して埋める」は、画像のエッジから指定方向にピクセルのカラーを拡張します。
エッジのピクセルのカラーが異なる場合は、ムラが生じる可能性があります。
12.「ツールボックス」の「移動」ツールで位置を調整します。
この画像の影をつけて立体的にしてみましょう。
13.「レイヤー1」のコピーを作成します。
次に「Command」キー(Windows:Ctrl)を押しながら、「レイヤー1のコピー」レイヤーをクリックし、選択範囲にします。
14.「描画色」を「黒」にし、photoshop(フォトショップ)「編集」メニューの「塗りつぶし」で塗りつぶします。
選択範囲を解除します。
15.この影の部分をぼかしましょう。
photoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「ぼかし」から「ぼかし(ガウス)」を選択し、数値を調整します。
16.影のレイヤーを下に移動し、レイヤーの順序を入れ替えます。
影の位置を調整します。
17.同様に影にもphotoshop(フォトショップ)「シアー」フィルタを実行します。
先程とは逆方向に傾けます。
18.影の位置を「移動」ツールで調整して完成です。
1.photoshop(フォトショップ)「イメージ」メニューの「カンバスサイズ」を選択し、画像の周りに適度な余白を作成します。
ここでは、「幅」を「380」px、「高さ」を「340」pxにしました。
2.「レイヤー」パレットの「新規レイヤーを作成」ボタンをクリックして「新規レイヤー」を作成します。
3.photoshop(フォトショップ)「ツールボックス」の「長方形選択」ツールで画像の周りをドラッグし、ポラロイド写真となる部分を作成します。
4.「描画色」を薄いグレーに設定し、この選択範囲を薄いグレーで塗りつぶします。
5.「背景」レイヤーをダブルクリックして、「レイヤー名」を「レイヤー0」にします。
ロックが解除されますので、ドラッグして、レイヤーの順序を入れ替えます。
6.このままでは、塗りつぶしたグレー部分が表示されないため、「レイヤー0」の背景を消去します。
7.「ツールボックス」の「自動選択」ツールで「レイヤー0」の背景をクリックして選択範囲にします。
8.photoshop(フォトショップ)「編集」メニューの「消去」を選択します。
これでグレー部分が表示されました。
9.photoshop(フォトショップ)「レイヤー」パレットのサブメニューから「下のレイヤーと結合」を選択し、レイヤーを結合します。
10.ポラロイドのそった感じを出すためにphotoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「変形」から「シアー」を選択します。
11.「端のピクセルを繰り返して埋める」にチェックを入れ、「プレビュー」を見ながら傾きを調整します。
「ラップアラウンド(巻き戻す)」は、画像をずらした分の空白ができないように、反対側を巻き戻すようにして未定義部分を塗りつぶします。
「端のピクセルを繰り返して埋める」は、画像のエッジから指定方向にピクセルのカラーを拡張します。
エッジのピクセルのカラーが異なる場合は、ムラが生じる可能性があります。
12.「ツールボックス」の「移動」ツールで位置を調整します。
この画像の影をつけて立体的にしてみましょう。
13.「レイヤー1」のコピーを作成します。
次に「Command」キー(Windows:Ctrl)を押しながら、「レイヤー1のコピー」レイヤーをクリックし、選択範囲にします。
14.「描画色」を「黒」にし、photoshop(フォトショップ)「編集」メニューの「塗りつぶし」で塗りつぶします。
選択範囲を解除します。
15.この影の部分をぼかしましょう。
photoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「ぼかし」から「ぼかし(ガウス)」を選択し、数値を調整します。
16.影のレイヤーを下に移動し、レイヤーの順序を入れ替えます。
影の位置を調整します。
17.同様に影にもphotoshop(フォトショップ)「シアー」フィルタを実行します。
先程とは逆方向に傾けます。
18.影の位置を「移動」ツールで調整して完成です。
posted by photpshop at 21:44
| 日記
2007年11月25日
アドビPhotoshop講座 フォトショップ講座 絵画風画像
photoshop(フォトショップ)で写真を絵画風に加工してみましょう。
1.photoshop(フォトショップ)の「背景」レイヤーをコピーし、「背景コピー」レイヤーの「レイヤーモード」を「ソフトライト」にします。
2.「レイヤー」パレットの「不透明度」を調整します。
3.photoshop(フォトショップ)の「背景」レイヤーをもう一度コピーします。
4.「背景のコピー2」レイヤーにphotoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「ノイズ」から「ノイズを加える」を実行します。
5.続いてphotoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「ブラシストローク」から
「ブラシストローク(斜め)」を実行します。
6.「レイヤー」パレットの「不透明度」を調整します。
7.「背景」レイヤーにphotoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「テクスチャ」から「テクスチャライズ」を実行します。
8.「背景のコピー2」レイヤーの「レイヤーモード」を「オーバーレイ」に変更し、「不透明度」を調整します。
1.photoshop(フォトショップ)の「背景」レイヤーをコピーし、「背景コピー」レイヤーの「レイヤーモード」を「ソフトライト」にします。
2.「レイヤー」パレットの「不透明度」を調整します。
3.photoshop(フォトショップ)の「背景」レイヤーをもう一度コピーします。
4.「背景のコピー2」レイヤーにphotoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「ノイズ」から「ノイズを加える」を実行します。
5.続いてphotoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「ブラシストローク」から
「ブラシストローク(斜め)」を実行します。
6.「レイヤー」パレットの「不透明度」を調整します。
7.「背景」レイヤーにphotoshop(フォトショップ)「フィルタ」メニューの「テクスチャ」から「テクスチャライズ」を実行します。
8.「背景のコピー2」レイヤーの「レイヤーモード」を「オーバーレイ」に変更し、「不透明度」を調整します。
posted by photpshop at 09:10
| 日記
2007年11月24日
アドビPhotoshop講座 フォトショップ講座 目鼻立ちをはっきり
photoshop(フォトショップ)で目鼻立ちをはっきりさせてみましょう。
1.photoshop(フォトショップ)「背景」レイヤーをコピーします。
2.photoshop(フォトショップ)「背景コピー」レイヤーの「レイヤーモード」を「ソフトライト」にします。
3.「不透明度」を調整します。
4.photoshop(フォトショップ)のプレビューを見ながら、はっきりするところを調整します。
1.photoshop(フォトショップ)「背景」レイヤーをコピーします。
2.photoshop(フォトショップ)「背景コピー」レイヤーの「レイヤーモード」を「ソフトライト」にします。
3.「不透明度」を調整します。
4.photoshop(フォトショップ)のプレビューを見ながら、はっきりするところを調整します。
posted by photpshop at 10:13
| 日記
2007年11月23日
アドビPhotoshop講座 フォトショップ講座 スケッチ画
strong>photoshop(フォトショップ)で写真をスケッチ画にしてみましょう。
1.「背景」レイヤーをコピーします。
2.photoshop(フォトショップ)「イメージ」メニューの「色調補正」から「階調の反転」を選択します。
3.線画なので、photoshop(フォトショップ)「イメージ」メニューの「モード」から「グレースケール」を選択し、グレースケールにします。
4.「注意メッセージ」が表示されますので、「統合しない」ボタンをクリックします。
5.photoshop(フォトショップ)の「レイヤーモード」を「覆い焼きカラー」に変更します。
すると、画像が真っ白になりました。
6.画像の黒い部分が見えている場合は、「背景」レイヤーを選択し、photoshop(フォトショップ)「イメージ」メニューの「色調補正」から「レベル補正」を選択します。
▲スライダーを黒い部分が消えるまで右に移動します。
7.色を付けたいのでphotoshop(フォトショップ)の「モード」を「RGBカラー」に戻しておきます。
調整レイヤーの「色相・彩度」を選択します。
8.「色彩の統一」にチェックを入れ、「彩度」と「色相」を好みの色合に調整します。
9.余分な線がある場合は、「背景色」を「白」にし、「消しゴム」ツールで消しましょう。
1.「背景」レイヤーをコピーします。
2.photoshop(フォトショップ)「イメージ」メニューの「色調補正」から「階調の反転」を選択します。
3.線画なので、photoshop(フォトショップ)「イメージ」メニューの「モード」から「グレースケール」を選択し、グレースケールにします。
4.「注意メッセージ」が表示されますので、「統合しない」ボタンをクリックします。
5.photoshop(フォトショップ)の「レイヤーモード」を「覆い焼きカラー」に変更します。
すると、画像が真っ白になりました。
6.画像の黒い部分が見えている場合は、「背景」レイヤーを選択し、photoshop(フォトショップ)「イメージ」メニューの「色調補正」から「レベル補正」を選択します。
▲スライダーを黒い部分が消えるまで右に移動します。
7.色を付けたいのでphotoshop(フォトショップ)の「モード」を「RGBカラー」に戻しておきます。
調整レイヤーの「色相・彩度」を選択します。
8.「色彩の統一」にチェックを入れ、「彩度」と「色相」を好みの色合に調整します。
9.余分な線がある場合は、「背景色」を「白」にし、「消しゴム」ツールで消しましょう。
posted by photpshop at 16:39
| 日記
検索ボックス
最近の記事
(06/04)Photoshop達人養成講座 008
(05/24)Photoshop達人養成講座 007
(05/23)photoshop講座 006
(05/20)photoshop講座 使い方 005
(05/14)photoshop講座 004
(05/24)Photoshop達人養成講座 007
(05/23)photoshop講座 006
(05/20)photoshop講座 使い方 005
(05/14)photoshop講座 004
タグクラウド
過去ログ
人気商品
徒然日記
ミラクルワールド
ひとり日記
***
チサコの日記
アユミの日記
マユの日記
